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2015.3月 平成26年度卒業式挙行

平成26年度 川崎医科大学入学式川崎医科大学
3月11日(水)14時から、本館棟8階大講堂において第40回卒業式が挙行され、112名が卒業されました。

平成26年度 川崎医療福祉大学入学式川崎医療福祉大学
3月13日(金)10時から、総合体育館において平成26年度卒業証書・学位記授与式が挙行され、870名が卒業されました。

平成26年度 川崎医療短期大学入学式川崎医療短期大学
3月16日(月)10時から、医療短期大学体育館において平成26年度卒業証書・学位記授与式が挙行され、319名が卒業されました。

平成26年度 川崎医科大学附属高等学校入学式川崎医科大学附属高等学校
3月3日(火)10時から、附属高校体育館において第43回卒業式が挙行され、27名が卒業されました。

平成26年度 川崎リハビリテーション学院入学式専門学校 川崎リハビリテーション学院
3月19日(木)10時から、本館棟8階大講堂において第39回卒業証書授与式が挙行され、50名が卒業されました。

2015.3.10 川崎学園総合グラウンド竣工式

「くるみん」認定 「川崎学園総合グラウンド」の全面改修工事が2月末完了し、竣工式が、伊東香織倉敷市長をはじめ岡山県内53高等学校の先生方をお迎えし、3月10日(火)執り行われました。
 総合グラウンドは、総工費4億円で、インフィールド部分は、ラグビー・サッカー仕様(フットサル・ラクロスも利用可)で“ロングパイル人工芝”を採用しました。また、陸上競技場は全天候舗装を採用、トラック1周400m6レーン、跳躍場、投てき場が整備され、夜間照明6基も備え、21時までの練習が可能となりました。
 厳しい医療・医療福祉の現場で活躍するためには心身ともに健康であることが必要で、川崎学園に所属する全ての学生・教職員の「体づくり」に大いに役立つことが期待されています。

  ※山陽新聞掲載記事はこちらから

2014.11.20 地域医療に貢献できる人材を 川崎医科大学

平成27年度 医学部定員全国で65人増、内10人 川崎医科大学に 『平成27年度特別推薦入試(第一次選考)を実施』

文部科学省は医師不足解消のため、医学部の定員増を認めていく方針で、来年度は18大学で65人が増員となります。本学は、10人の増員となり、建学以来45年にわたる「地域医療に貢献する良医の育成」の理念と実績が評価されたもので、教職員一同、身の引き締まる思いです。この「医学部地域枠」には全国どの地域からでも出願できます。11月13日(木)には、静岡県との協定に調印しました。

平成27年度 医学部定員全国で65人増、内10人 川崎医科大学に 『平成27年度 医学部定員全国で65人増、内10人
川崎医科大学に。「地域枠」 静岡県5人 長崎県5人。』


11月15日(土)、平成27年度特別推薦入試の第一次選考を実施しました。本学の特別推薦入試は、中国・四国地域及び岡山県での医療活動に情熱と強固な意志をもち、将来、臨床研修終了後に中国・四国地域の地域医療に貢献できる人材を求めて本学が独自に設けているものです。「中国・四国地域枠」約15名、「岡山県地域枠」約5名の募集に112名が受験しました。

※静岡新聞掲載記事はこちらからこちらから

※平成27年度学生募集要項はこちら(川崎医科大学ホームページ)から


2014.11.15 川崎医療短期大学 医療保育科設立10周年記念関連行事

川崎医療福祉大学リハビリテーション学科 開設20周年記念特別講演会 平成26年11月15日(土)、川崎医療短期大学医療保育科設立10周年記念関連行事としまして、「第4回保育者研修講演会」を開催しました。
今回は、医療保育科設立10周年という節目に、一般の方にも参加を募り、当日は保育関係者(保育士・幼稚園教諭・保育行政関係・教職員・在学生・卒業生)及び一般の方、約550名が参加する盛会となりました。
 基調講演として医療保育科主任の寺田喜平先生(川崎医科大学小児科学 教授)より、「医療保育科のこれまで、これからの医療保育、そして予防接種のこと」、招待講演として元川崎医療福祉大学教授で児童精神科医の佐々木正美先生に「発達障害児に私たちができること」と題して講演がありました。
 今回の講演会を通して、発達障害のある人々が生きやすい環境を整えていくことの重要性を学びました。

2014.10.19 糖尿病レシピ全国コンテストで最優秀賞受賞 川崎医療福祉大学

川崎医療福祉大学リハビリテーション学科 開設20周年記念特別講演会 10月19日(日)、「第1回チャレンジ!糖尿病いきいきレシピコンテスト」において,臨床栄養学科4年生のチーム「ままかり」が、見事最優秀賞を受賞しました。
 このコンテストは、公益社団法人 日本糖尿病協会が若い世代に糖尿病への関心を高めてもらうため、栄養士・管理栄養士をめざす全国の学生を対象に初めて企画したものです。

※詳しい内容はこちら(川崎医療福祉大学ホームページ)から
※山陽新聞、朝日新聞、毎日新聞、NHK岡山ラジオで紹介されました。

2014.10.15 オーストラリア・グリフィス大学海外研修報告会 川崎医療福祉大学

川崎医療福祉大学リハビリテーション学科 開設20周年記念特別講演会 川崎医療福祉大学は、本年度新たにグリフィス大学と交流協定を締結しました。初めての海外研修が8月29日から9月14日に行われ、その報告会を10月15日に開催しました。

※詳しい内容はこちら(川崎医療福祉大学ホームページ)から

※その他、交流協定、研修説明会、出発、帰国の内容は
 こちら(川崎医療福祉大学ホームページ)から

2014.9.27 川崎医療福祉大学リハビリテーション学科 開設20周年記念特別講演会 開催

川崎医療福祉大学リハビリテーション学科 開設20周年記念特別講演会 リハビリテーション学科は平成7年に開設され、多くの関係者のご支援のおかげで、無事20周年を迎えることができました。皆様に深く感謝申し上げます。
 9月27日(土)に本学科同窓会の全面的なご支援により、記念行事の一環として特別講演会を開催し、脳科学者としてご高名な澤口俊之先生に、「リハビリテーションと脳科学」というテーマでご講演いただきました。 最新の脳科学のお話は、理学療法士・作業療法士にとり、今後の業務に大いに参考になるものでした。
 本学科は、これからもますます成長してまいります。これまで同様、皆様のご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

※ 詳しい紹介はこちら(川崎医療福祉大学ホームページ)から

2014.9.20 KAWASAKI CUP EX 2014 開催 川崎医科大学附属病院

KAWASAKI CUP EX 2014 開催 9月20日(土)、川崎医科大学附属病院 臨床教育研修センターで、チーム医療の向上を目指し「KAWASAKI CUP EX 2014」を開催しました。2回目となる今回は、附属病院 4チーム、附属川崎病院 1チーム、外部の医療機関 2チームの計7チーム(41名)が参加しました。
 1チーム医師3名・看護師3名のチーム対抗で、患者役の高機能シミュレーターの急変や多重課題に、迅速かつ適切に対応できたかを競います。瞬時の判断力と質の高いチーム力、チーム全員が連携しつつ個々の役割を果たすことが求められます。
 1か月前からチーム練習を行うことで、結束力やチーム医療の向上が見られました。また、熱戦後には競技の様子を録画した映像を用いてDebriefing(振り返り)を行い、客観的に評価することで更なる気づきや改善につなげました。

2014.9.11 新病院建築工事用フェンスをアートに変身! 川崎医科大学附属川崎病院

新病院建築工事用フェンスをアートに変身 平成28年完成予定の川崎医科大学附属川崎病院の新築移転地の周囲を取り囲む工事用フェンス(高さ3m、長さ60m)に、川崎医療福祉大学医療福祉デザイン学科学生のデザインした壮大な「フェンスアート」が出現しました。
 このデザインは、地域と新病院とのつながりが支え合う未来を作り上げることを表現しています。制作趣旨は、環境美化に資することはもとより、「フェンスアート」を通じて、新病院が地域の方々に迎え入れていただけるきっかけづくりとすることにあります。
 期間中には学生、教職員をはじめ、大勢の地域の方々(町内会、近隣の保育園)にご参加いただき、共同で作業に当たり、9月11日(木)に完成しました。

2014.9.4 「女性医師を応援します!」メディカルカフェ in かわさき開催報告 川崎医科大学

メディカルカフェ in かわさき開催 9月4日(木)、川崎医科大学校舎棟8階にて、メディカルカフェ in かわさきが開催されました。
 この会は、 Doctor's career cafe in OKAYAMA(医学生、研修医等をサポートするための会)のイベントとして、川崎医科大学で初めて開催されました。 福永学長、園尾病院長はじめ、研修医、学生、教職員など37名の参加がありました。岡山県医師会理事の神崎寛子(川崎医科大学卒業生)から「医師として生き生き働こう」の講話があり、その後は軽食をとりながら自由懇談となりました。 アンケートには、普段話せない先生と話せてよかった、もっと体験談を聞きたい、などの意見がありました。

2014.8.23 「明日の良き医療人を育成する川崎塾」3期

「明日の良き医療人を育成する川崎塾」 川崎塾は、コミュニケーション能力や共感性に富む温かい態度、患者さんへの献身、他職種への敬意を持った相互支援・連携など良き医療人に求められる資質を開発する場です。(開催場所:川崎医科大学附属病院 臨床教育研修センター)

 第1回 8月23日(土)開催
「チーム医療・多職種連携」と「コミュニケーション・共感」についてKJ法・二次元展開法を用いてグループ討議後、発表を行い閉会しました。

2014.8.20 かわさき 夏の子ども体験教室2014 開催

かわさき 夏の子ども体験教室2014 開催 今年で6回目となる体験教室を8月19日(火)、20日(水)、現代医学教育博物館などを会場として開催しました。募集人数200名に対し1,185名の応募があり、両日合わせて463名 (保護者・託児幼児を含む) が参加されました。午前の部は、医科大学の教授らによる講演とドクターヘリや附属病院などの見学を行いました。午後の部は、「内視鏡手術体験」「人体図かんをつくろう」「血液の流れをはかろう」など5つのコースに分かれて体験学習を行いました。

 ※ かわさき 夏の子ども体験教室2014のホームページはこちらから
 ※ 山陽新聞掲載記事はこちらから

2014.8.6 第44回倉敷天領夏祭り大会「特別賞」受賞!

第44回倉敷天領夏祭り大会「特別賞」受賞! 互助会HappyFestivalクラブは、7月26日(土)第44回倉敷天領夏祭り大会の「OH!代官ばやし」に参加し、「特別賞」を受賞しました。プラカードの園尾博司附属病院長、大団扇の秋定 健医科大学教授と川崎学園のノボリの難波 徹附属病院事務部長を先頭に、各施設から集まった約120名が精一杯踊り、『川崎学園』の明るく元気な姿を披露しました。

2014.7.26 かわさきわくわくこどもまつり2014 開催 川崎医療短期大学

かわさきわくわくこどもまつり2014開催 7月26日(土)、「かわさきわくわくこどもまつり2014〜みんなで咲かそう笑顔の花〜」を開催しました。
 一般公募で参加した子どもたちに手作りの遊びを提供する、医療保育科の地域還元型公開授業で、今回が初の開催です。

2014.7.1 学生ボランティア活動「七夕イベント」 川崎医科大学附属病院

学生ボランティア活動「七夕イベント」 7月1日(火)から一週間、川崎医科大学附属病院の玄関において、学生ボランティアが恒例の「七夕イベント」を開催しました。患者さんやご家族に願いを書いた短冊を笹に飾っていただき、学生が折った「風船」などの折り紙をプレゼントしました。
 短冊は「早く元気になり、退院できますように」など病気の全快を願うものが多く、また、「病院の中で四季を感じられることが嬉しい」と患者さんから声をかけていただいたり、学生にとっても、多くの方と交流できる有意義な時間となりました。

2014.6.25 医科大学とフライブルグ大学医学部 医師の海外研修プログラムに関する協定締結

医科大学とフライブルグ大学医学部 川崎医科大学は、「レジデント海外研修フェローシッププログラム:Traveling Fellowship Residency Program (TFRP)」を平成20年から開始しています。TFRPは、研修を通じて海外の医療制度について学ぶとともに、国際的視野の獲得などを目指しています。これまでに、ミュンヘン大学、トロント大学、ラッシュメディカルセンター(米国シカゴ)、バーモント大学(米国)へも総計30名の研修医を派遣しており、本年も各大学へ1名ずつ派遣します。
 6月には新たにドイツ・フライブルグ大学医学部と協定を結びました。附属病院の研修医2名が2月から派遣されています。

 ※ 山陽新聞掲載記事はこちらから

2014.6.6 上海健康職業技術学院 管理事務職員研修団 来園

上海健康職業技術学院 管理事務職員研修団来園 5月12日(月)〜6月7日(土)の約1か月間、上海健康職業技術学院から解军教育研究室主任を団長とする5名の管理事務職員が研修のため来園されました。
 今回の研修では、大学事務局、附属川崎病院、医科大学、医療福祉大学、附属病院、医療短期大学の順に研修を受けていただき、新病院建設現場や学園体育施設の現地見学も含め、各施設特色のある研修が行われました。

 研修団の特に印象的な意見や感想は、次のとおりでした。
 @「人間をつくる 体をつくる 医学をきわめる」という川ア祐宣先生の学園創設の理念が、職員一人一人にしっかりと自覚・体現されている。
 A職員は、「患者さんのために」、「学生のために」という人間尊重の精神で真剣に仕事に取り組んでいる。

 6月6日(金)の研修修了式では、解団長が、帰国後、研修成果を生かして学院の発展と相互交流に尽力する決意を表明され、私たち受入側も、平素の取組を振り返り、学園創設の初心に立ち返ることのできた4週間でした。

2014.6.1 『川崎学園総合グラウンド』 平成27年度竣工

上海健康職業技術学院 管理事務職員研修団来園 建学の理念にある「体をつくる」をより充実させるため、学園内の運動施設の整備が進んでいます。
 医療福祉大学隣接のグラウンドが、『川崎学園総合グラウンド』として、7月着工、来春竣工の予定です。全天候型舗装の400mトラック(6レーン)、インフィールド部にサッカー・ラグビー競技に対応可能なロングパイル人工芝、照明6基を備え、学園全学生・教職員の共用グラウンドとなります。
 既に『川崎学園サブグラウンド』、『川崎学園西グラウンド』が完成しており、工事期間中は代替グラウンドとして使用されています。
 4月から、全ての運動施設の名称は“川崎学園”を冠したものとなり、利用促進を図るため運動施設利用支援室が大学事務局内に新設されました。

2014.5.16 「病院の日・看護の日 看護週間行事」開催 川崎医科大学附属病院

病院の日・看護の日 看護週間行事 5月12日(月)から16日(金)の期間、「病院の日・看護の日 看護週間行事」として、ふれあい看護体験・ミニ講座・パネル展・計測コーナー等が開催され、多くの参加者があり大変盛況でした。

2014.4.15 オーストラリア グリフィス大学と交流協定を締結

グリフィス大学と交流協定を締結 川崎医療福祉大学は、オーストラリアのグリフィス大学と交流協定を締結しました。
 4月15日(火)、グリフィス大学で調印式が行われ、椿原彰夫学長はトッド副学長と共に協定書に署名しました。
 さっそく今夏から、短期留学生を派遣予定です。学生たちは、ホームステイをしながら、語学研修、医療制度の講義、大学病院見学、さらには各国からの留学生との交流やオーストラリア原住民の生活文化に関する講義などを受けて、グローバルな視点から医療をとらえ、異文化理解を深める予定です。

 ※詳しい紹介は こちら(川崎医療福祉大学ホームページ)から
 ※山陽新聞掲載記事は こちら から

2014.4月 平成26年度入学式挙行

平成26年度 川崎医科大学入学式川崎医科大学
 4月8日(火)10時から、本館棟8階大講堂において第45回入学式が挙行され、111名が入学されました。

平成26年度 川崎医療福祉大学入学式川崎医療福祉大学
 4月2日(水)10時から、総合体育館において平成26年度入学宣誓式が挙行され、3学部12学科の新入生・編入生870名が入学されました。

平成26年度 川崎医療短期大学入学式川崎医療短期大学
 4月3日(木)10時から、医療短期大学体育館において平成26年度入学宣誓式が挙行され、346名が入学されました。

平成26年度 川崎医科大学附属高等学校入学式川崎医科大学附属高等学校
 4月9日(水)10時から、附属高校3階小講堂において第45回入学式が挙行され、24名が入学されました。

平成26年度 川崎リハビリテーション学院入学式専門学校 川崎リハビリテーション学院
 4月5日(土)10時から、本館棟8階大講堂において第41回入学式が挙行され、51名が入学されました。

2014.4.1 現代医学教育博物館 展示リニューアル

現代医学教育博物館 展示リニューアル 現代医学教育博物館(メディカルミュージアム、通称“MM”) 2階展示室を一部リニューアルし、新たに『病気の予防』コーナーが完成しました。
 MMでは、2012年の開館30周年を機に、一般見学者を対象とした2階展示室「健康教育博物館」の全面リニューアルを順次進めてきました。
 今回完成した新コーナーでは、3つのテーマ「生活習慣」、「感染」、「保健」について、病気にならないためのポイントをまとめ、パネル・模型・標本・ビデオなどを用いて一般の方に向けてわかりやすく解説しています。

 ※詳しくは MMホームページ

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