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その他の施設・設備

総合グラウンド

総合グラウンド

川崎学園総合グラウンドは平成27年(2015年)3月に完成。
インフィールド部分には主に、ラグビー・サッカー仕様(フットサル・ラクロスも利用可)で“ロングパイル人工芝”を採用、また、陸上競技場は、全天候舗装を採用、トラック1周400m6レーンと跳躍場、投てき場が整備され、夜間照明6基も備え、21時までの練習が可能になりました。


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ふるさとの森

ふるさとの森

昭和45(1970)年4月、川崎医科大学が戦後初の私立医科大学として開学した際に創設者・川祐宣の発案によりつくられました。学生たちが恵まれた自然環境の中で良医に育つことを願う思いと、心の支えとなるふるさとを思いだしてもらおうと整備されたことから、「ふるさとの森」と命名されました。

<ご利用時間>
 4月〜10月 10:00〜18:00
11月〜 3月 10:00〜16:00

 ふるさとの森を詳しく見る

川﨑祐宣記念講堂

川﨑祐宣記念講堂

鉄筋コンクリート造3階建(約7,800平方メートル)の講堂は講演・学会等に使用可能な最大1,500席の座席を備えており、学術的な催しを中心に、市民や県民の公開講座などにも利用しています。

 川﨑祐宣記念講堂

附属図書館

附属図書館

川崎医科大学、川崎医療福祉大学、川崎医療短期大学にはそれぞれ附属図書館があり、主に医療・福祉に関する図書など、合計約44万冊を所蔵しています。利用者は3館の蔵書をOPACで検索できます。情報検索サービスや、館外文献複写サービスなども行っています。

総合体育館

総合体育館

川崎学園共有の総合体育館は、学生、職員の体力づくりのために十分な設備が整えられています。また、入学宣誓式、卒業証書・学位記授与式などの全体行事などでも使用しています。

温水プール

温水プール

自家発電による余熱を利用した温水プール(25mx7コース)は、季節に関係なく年間を通して使用できます。流速を自由に変えられる流水槽や水中での歩行が可能なフローミルも完備されています。