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学校法人 川崎学園
行動計画

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学校法人 川崎学園行動計画

「仕事と生活の調和」(WLB)推進スローガン

「おかやま子育て応援宣言企業」登録

学校法人 川崎学園行動計画表 (第四次計画)

趣旨

職員が仕事と子育てを両立させることができ、職員全員が働きやすい環境をつくることによって、全ての職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように第四次行動計画を策定する。

  1. 計画期間
    平成27年8月1日から平成30年7月31日までの3年間
  2. 内 容
    「仕事と生活の調和(WLB)推進本部」の中心組織である「WLBワーキンググループ」の積極的な提言を促し、職員の働きやすい職場環境づくりの一層の拡充を期する。

目標1.妊娠中の労働者及び子育てを行う労働者等の職業生活と
      家庭生活との両立等を支援するための雇用環境の整備


1-(1) 男性の子育て目的の休暇取得促進

<対策> H27.8〜 
配偶者出産休暇・子の一歳の誕生日休暇・子の看護休暇・WLB年次有給休暇等、社内報による取得促進

1-(2) 育児休業を取得しやすく、職場復帰しやすい環境の整備
      男性の育児休業取得を促進するための措置の実施

<対策> H27.8〜
社内報等による周知・促進

1-(3) 年次有給休暇を子育てのためにも取得してもらう

<対策> H28.4〜
WLB年次有給休暇の規程整備(現在試行的導入中)
社内報等による周知・促進
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目標2.働き方の見直しに資する多様な労働条件の整備

1-(1) 年次有給休暇の取得の促進のための措置の実施

<対策> H27.8〜
WLBワーキング等において、取得状況を定期的に確認し、継続的に取得を促進する

1-(2) 職員間での話し合いの機会を通じ、働き方の見直しに資する多様な業務体制の
     更なる整備・拡充を図る

<対策> H27.8〜
「WLBワーキンググループ」(学園事務局・川崎医科大学附属病院コメディカル部門・川崎医科大学総合医療センター)現行3部門に加え、医師によるワーキンググループ、計4部門での活動の更なる活性化を図る
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目標3.その他の次世代育成支援対策

1 事業所内保育施設の定員等の拡充・充実を図る

<対策> H27.8〜
保育施設の利用について、ホームページや社内報・説明会等で周知を行う
      H27.8〜
新病院に設ける保育施設について検討・話し合いを行う
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「仕事と生活の調和」(WLB)推進スローガン

平成21年10月27日公開

ノー残業DAY、ノー残業WEEK 設定

「おかやま子育て応援宣言企業」登録

川崎学園は、子育て応援宣言をし、おかやま子育て応援宣言企業として、岡山県に登録しました。

子育て応援宣言
子育て応援宣言

わが法人では、仕事と子育ての両立を応援するため、次の取組を行うことを宣言します。

  • 働き方の見直しによる仕事と生活の調和を図るため、WLBワーキングを3グループ立ち上げ、毎月1回の討議を重ね、職員の意識啓発、実践を行っています。
  • 全国に誇れる「臨床教育研修センター」を開設し、一部研修内容として「職場復帰・職場体験プログラム」を実施しています。
  • 本学園の専門的技術を活用して、地域の子どもたちを対象とした「かわさき夏の子ども体験教室」を今後も開催します。
  • 本学園の行動計画の目標に有給休暇取得率30%以上を掲げ、達成に向けて取り組んでいます。

企業・事業所等名称   学校法人 川崎学園


「おかやま子育て応援宣言企業岡山県知事賞」を受賞 平成25年2月20日

子育て応援宣言企業として、独自性及び先進性のある取組内容を宣言するとともに、その実現に向けて積極的に取り組み優れた成果を上げたことによる。

女性活躍推進法に基づく、学校法人 川崎学園行動計画

学校法人川崎学園行動計画表

趣旨

女性がさらなる活躍ができるよう労働環境整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

  1. 計画期間
    平成28年4月1日から平成33年3月31日までの5年間
  2. 内容
  3. 目標.有給休暇取得率を30%以上にする。

<取組内容>

平成28年 4月〜
再度、有給休暇制度について学内広報紙等で教職員へ周知する。
平成28年10月〜
各所属へ有給休暇取得率の報告をする。
平成28年11月〜
低取得部署については取得目標達成するよう促す。
平成29年4月以降
年度ごとに進捗状況を確認し、各所属へ報告する。
引き続き目標達成に向けた働きかけを継続する。