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さて,「堀川めぐり」を経験してきました。まず,マップの下から見てください。
| Q ↓ お城の内堀に近付いてきました。 |
← O ↓ 進行方向左手(下のマップの「さくら」の辺りは家老屋敷跡です。 |
← N 近付きました。松江城 |
K ↓ さすが水の街ですね。 |
← J 左折して普門院さんの前の一番低い橋をくぐると広がります。 |
| お堀 [イ] |
← P こちたへ行くと大手門発着所です。 |
↑ M 宇賀橋を過ぎると松江城が見えてきました。 |
← L 宇賀橋です。 |
I ↑ いよいよ米子橋 |
| お堀 [ロ] 水鳥は日陰にいました。 |
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H ↑ もう米子橋を潜ります。 |
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| お堀 [ハ] |
G ↑ 米子橋近付く! |
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| お堀 [ニ] |
F ↑ たぶん新米子橋です。 |
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| お堀 [ホ] |
E ↑ 先行の舟と,左折の様子。新栄橋の手前で左折です。 |
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| R -i → お堀から振り返る古い武家屋敷とか八雲住居跡の美観地区 その i。 |
R -ii ↓ その ii |
ここから下へそして左周りで回ってください。 舟もそう廻りました。 @ map 下の方の「カラコロ広場」発着所より乗り込みました。 ↓ |
乗った舟の船頭さんです。 |
D ↑ |
| パンフレット |
S 終点間際。 すれ違う別の舟です。 |
A → 発着所の様子と船頭さん。どうも日本公衆衛生学会参加者も結構乗られてました。 |
B → さぁ,乗り込みましょう |
C ↑ 水面が低い位置です。 |
一日乗り放題の乗車券です。 |
別の舟は,こんな風です。
→ |
一番低い普門院前の橋。思いっきり屋根が倒されます。 これで分かるかしら? |
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| さて,松江のお城です。クレーン車が見えて,工事中であるのは,残念ですが,なかなか,上品なお城で感動しました。また,バックの空の色が,本当に秋晴れの良い空です。朝は寒かったのに。 | ||||
| お城からは街も一望。 → |
太鼓櫓です。 |
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| お城の麓に「松江神社」です。 | ||||
| その横には,「松江郷土館」です。 | お城の周りの散策路です。 ↓ |
散策路から観た塩見縄手の武家屋敷方面。 木の葉の隙間から覗いてます。 |
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| ← 朝,松江大橋から宍道大橋を望んでます。 橋の向こうが宍道湖です。 |
角々には,八雲ゆかりの史跡と説明。これは,松江大橋の袂です。 | こんな街並みも。 | |||
| ↑ 編集委員会の後,電車の時間までを,少し宍道大橋まで足を伸ばして散策しました。 |
← 鼕というのは,まぁ,太鼓のようですが,「どう」と読むようです。 一週間後には,お祭のようですね。 |
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さて,お土産は「若草」にしました(うちの子には,「どじょう掬いまんじゅう」も買ったけど)。
松平不昧公の御歌から命名された、松江を代表する銘菓。ふっくらとした求肥に薄緑の寒梅粉をつけたもので、萌ゆる緑が印象的です。深みゆく若草の香りに思いをはせてつくり上げ、四季を通じて緑に変化をほどこす心くばりのお菓子です。

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