審査風景(しんさをしているようす)

審査員

審査員
メイン審査員

川崎医療福祉大学 医療福祉デザイン学科
 教授 金盛 秀禎 先生
 教授 藤原 洋次郎 先生
 准教授 青木 陸祐 先生

サブ審査員

川崎医科大学附属病院 小児科学教室
 准教授 寺田 喜平 先生
川崎医療福祉大学 医療情報学科
 教職員、院内学級担当学生(3・4年次生)


作品審査会


56点の作品の中から審査し、
金賞1点、銀賞2点、銅賞3点、審査員特別賞1点、 院内学級賞1点、医療情報学科賞1点、を選考した。


審査中の先生の言葉


・独創性のあるユニークな作品がよいですね。
・パソコンの機能とフリーハンドが融合されているとよいですね。

小学生の作品について
 ・夢がある。
 ・発想がすぐれている。
 ・アイデアがすばらしい。

中学生の作品について
 ・技術がある。
 ・細かくていねいに描かれている。
 ・色彩のバランスがよい。


審査風景

審査1 「"すいかとちゅうしゃ"は、小学1年生の作品としては、上手に描けていて発想がすばらしいですねぇ。」

「"海"は、左手で描いたんですよねぇ。すばらしいですねぇ。」
審査2
審査3 「みなさんの力作に学生審査員も楽しく審査しました。」