川崎医科大学ロゴ
HOME > 教室紹介 > 消化器外科学教室 >
教室紹介

消化器外科学教室



教授:上野 富雄(うえの とみお)

教育・社会貢献業績紹介
教育業績
学部:授業 【1年】消化器・呼吸器 (2学期[1])
【3年】消化器系Ⅱ (2学期[6])
【4年】腫瘍 (1学期[2])
【5年】臨床実習Ⅴ (通年[790])
【6年】消化器外科学 (2学期[1])

(※[]内はコマ数)

学位論文審査委員 審査学生:内田 篤志
論文題目: 5-aminolevulinic acid exerts renoprotective effect via Nrf2 activation in murine rhabdomyolysis-induced acute kidney injury(Nephrology 掲載予定)
委員長・委員の別:委員
学生の部活動指導 バトミントン部顧問
学園関連施設での講義 【川崎医療福祉大学】

治療機器学詳論 (秋学期[1])

【専門学校川崎リハビリテーション学院】

消化器外科 (通年[2])

(※[]内はコマ数)

 
社会貢献
学会運営に関する活動 日本医療統合学会岡山支部

支部長(2017年~)

2017年9月16日 日本統合医療学会岡山支部設立記念講演会を開催

認定講習会、医師会、市民公開講座、産業界を対象とした講義・講演 消化管再生医療-これまでの成果と今後の展望-

第144回山口県医師会生涯研修セミナー【山口県医師会主催】(於 山口県総合保健会館) 特別講演3にて講演した。 (2017-05-14)

特許化した吻合補助器を用いた膵管空腸吻合-これまでの医工連携について-

平成29年度 第1回 岡山県外科医会・岡山県医師会外科部会 講演会 【岡山県医師会 主催】(於 岡山コンベンションセンター4階407会議室) にて講演した。 自身が発明し特許取得した吻合補助器を使用し、山口大学にて44例の手術を施行した。全例で8針以上の膵管空腸吻合を行うことができた。川崎医大での症例も含め成績と医工連携の詳細について発表。 (2017-05-27)

短腸症候群の再生治療

第188回倉敷内科医会 (2017-06-02)

我々の取り組んできた消化管再生医療-短腸症候群患者に対する小腸再生伸長術-

第394回川崎医学会講演会 (2017-06-17)

膵癌治療の最近のトレンド-薬物療法を中心に-

岡山県病院薬剤師会 西地区学術講演会 (2017-07-27)

山口大学発の吻合補助器を用いた新規手術術式

平成29年度山口大学医学部霜仁会福岡支部総会 (2017-08-19)

川崎医科大学発の新規胆膵手術

第10回医療連携懇話会 (2017-10-25)

膵癌治療の最近のトレンド

日本消化器病学会中国支部 第26回教育講演会 (2017-11-26)

 
大学運営
各種委員会
研究センター
ワーキンググループ活動
委員

卒業試験小委員会

委員

図書館運営委員会

委員

腫瘍外科医コースWG 「全人的医療を行う高度がん専門医療人養成」(研究支援係)

委員

eラーニングWG(研究支援係)

※採用年度より前の教育・社会貢献業績データは登録されていません。
 〒701-0192 岡山県倉敷市松島577 川崎医科大学 TEL086-462-1111

お問合せ 個人情報保護方針 サイトポリシー