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創設者 川﨑 祐宣
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   関する方針
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 川崎医科大学附属病院は、昭和48年12月に開設し、現在、1182床の地域基幹病院として医療の発展と患者様へのサービスに努めています。教育病院でもあり、また平成6年4月には厚生労働省から高度医療を提供する特定機能病院の承認も受けています。世の中の少子高齢化と共に疾病構造も、医療のあり方も変ってきており、患者様と情報を共有し、十分な説明を受け、納得・理解するという患者様の権利が医療面の常識となりつつあります。この姿勢は病気を診ることよりも病人を診るという人間愛・福祉にもつながることになります。初代理事長であり自ら初代病院長を努められた川﨑 祐宣先生の『24時間いつでも診療』の標榜と、『医療は患者様の為にある』の信条が本院の基本理念であり、この方針を体して全職員が一丸となり、努力してきた病院精神でもあります。また、当初より救急医療を重視してきた原点でもあります。
 特定機能病院として、地域の病院・診療所と益々の連携を深めつつ、高度で良質な医療提供の責務を十分果たし、皆様から信頼され支持されるよう、職員一同努力しています。
 〒701-0192 岡山県倉敷市松島577 川崎医科大学 TEL086-462-1111

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