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ドクターヘリによる救命救急医療
 救命救急センターは、昭和54年県内初の重症救急患者の収容と治療の中心施設として、国、県、大学が一体となって開設されました。第3次救急を主体としていますが、救急医学の教育のため1次、2次体制も設けられています。平成6年には、従来の重症病患者に加え、熱傷や中毒、指や足の切断など、より高度な救急医療を行う高度救命救急センターとして、中四国地方で初めて指定されました。
 平成13年4月からは、日本初のドクターヘリ運行事業が開始され、より高度で迅速な救命医療に対応しています。
 〒701-0192 岡山県倉敷市松島577 川崎医科大学 TEL086-462-1111

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