学院の特徴

1.就職率100%

43年の歴史と信頼により、多くの学生が県内外の有名大規模病院に就職しています。
(平成28年度求人倍率は、理学療法学科142倍、作業療法学科112倍です。)
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2.高い国家試験合格率

他校の国家試験合格率が上下する中、開学以来43年間、ほぼ100%の合格率を誇っています。
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3.病院と直結した学校

川崎医科大学附属病院リハビリテーションセンターで、経験豊かな指導者が十分な時間をかけて実習指導します。
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4.しかも安い学費・3年制

全国の医療系技術者養成校の中でもひときわ低く設定された学費も、本校が選ばれる理由の一つです。医科大学、附属病院など学園内の講師による指導が受けられ、なおかつ附属病院で実習ができることで費用が抑えられています。
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真のエキスパートを目指して

 「専門学校 川崎リハビリテーション学院」は、昭和49年(1974年)に医学的リハビリテーションの専門職としての理学療法士・作業療法士を養成し、医学界並びに社会へ貢献することを目的として、「人をつくる 体をつくる 学問をおさめる」という建学の理念のもとに設立され、今日までに1,915人の有為な理学療法士・作業療法士を世に送り出しています。卒業生の多くは全国の各施設で指導的な立場に就いて活躍しています。