真のエキスパートを目指して
「専門学校 川崎リハビリテーション学院」は,昭和49年(1974年)に医学的リハビリテーションの専門職としての理学療法士・作業療法士を養成し、医学界並びに社会へ貢献することを目的として,「人をつくる」「体をつくる」「学問をおさめる」という建学の理念のもとに設立され,今日までに1,673人の有為な理学療法士・作業療法士を世に送り出しています。卒業生の多くは全国の各施設で指導的な立場に就いて活躍しております。
本学院は,川崎医科大学・同附属病院・同附属川崎病院・川崎医療福祉大学・川崎医療短期大学と同じ川崎学園内にあり,すばらしい環境の中,医科大学を始めとした優秀な教員による手厚い教育と研修がなされ,実力のある理学療法士・作業療法士の養成を目指しています。