最近のできごと

2018年

日本リウマチ学会

東京国際フォーラムで4月26日から28日まで開催された 日本リウマチ学会に参加しました。
今回教室からは臨床7演題、研究5演題の計12演題を発表してきました。
研究演題は全演題が英語での口頭発表となり、発表者はみな質疑応答を含め素晴らしい発表でした。
特に三戸先生の演題は「JCR2018 ICW Excellent Abstract Award (国際ワークショップ優秀演題賞)」を受賞し今後のさらなる飛躍が期待されます。
またポスター発表では他の参加者と活発に議論を行いました。
本学会で得られた知見を今後の診療や研究に活かしていきたいと思います。
写真:ポスター会場での赤木先生、澤近先生、河原先生

掲載者:平野
掲載日:2018年5月7日






2018年2月:学園便りに藤田医師・辻医師(旧姓:児玉)・井上医師が掲載されました





2018年1月:リウマチフォーラムで発表

横浜市で行われた研究会「リウマチフォーラム」で、研究成果の発表を行いました。
会では今後の研究遂行に役立つ多くのコメントを頂きました。
研究を発展できるよう、引き続き頑張っていきます。
推薦くださった東邦大学の亀田教授、ありがとうございました。

掲載者:三戸
掲載日:2018年1月24日





2018年1月:研究会での発表&受賞@YRAR

1月6日、大阪で開催されたリウマチ学の基礎・臨床研究者が集まる会
第13回Young Researchers in Advanced Rheumatology (YRAR)に参加しました。
当科の三戸先生が演題を発表し、高い評価を得ました。
また、藤田先生が昨年に続いてBest Discussion Awardを受賞しました。

掲載者:向井
掲載日:2018年1月22日





2018年1月:医学研究への扉 学生発表会

昨年、医学部2年生が当科で5週間基礎研究を行い、
研究成果を12月末の学生学術発表会で発表しました。
質疑応答含めて素晴らしい発表でした。
研究を通して学んだことを今後の学業に活かしていってください。

直接指導してくれた辻先生、ありがとうございました。

掲載者:向井
掲載日:2018年1月15日