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シンボルマーク

川崎学園は、大学事務局、川崎医科大学、川崎医科大学附属病院、川崎医科大学総合医療センター、川崎医療福祉大学、川崎医療短期大学、川崎医科大学附属高等学校、専門学校 川崎リハビリテーション学院等で構成されていますが、ともすれば分散しがちな学園のイメージを統合し具現化することによって、社会との統一のとれたコミュニケーションを行い、高い学園イメージの確立を図るため、学園と各施設のビジュアル・アイデンティティ(VI)・システムの基本となるシンボルマークを制定しました。(平成18年度使用開始)

川崎学園シンボルマーク

シンボルマークは2つの柔らかな形で構成されており、人が寄り添う形を抽象化したものです。
 デザインコンセプトは“Assist”で、この言葉はラテン語の“ad sisto”→“assisto”(傍らに立つ)に由来し、当学園の成果領域である医学や福祉あるいは教育の基本姿勢でもあります。また、川崎学園の頭文字である“K”も表しており、統一カラーのブルーは、シンボルのコンセプトを表すため、色の深みと視認性を両立させた色で、やさしさ、信頼、清潔感を表現しています。